急きょ帝王切開!痛みから解放されるなら早く切って!

お互い眼のお産でベイビー首にヘソの緒が巻きつき、自力で出られなくなってしまい、陣痛が来ているのに断じて降りて来なかったので酷い苦痛だけで既に閉めたいと思いました。

しかも、はなはだ危険になった結果、いきなり、帝王切開として、オペレーション室に運び込まれ、更にやっぱこういうジレンマから逃れるのなら切ってほしいという心から願いました。

早朝にも関わらず、沢山の教官やナース様がぞくぞく集まってきて、オペレーションの仕込みが始まりましたが、陣痛はひっきりなしに来て、男はオペレーション室に入れない結果、近くにいた主治医の教官の肩や腕をぎっしりするしか無く、教官には申し訳なかったなと。
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教官たちが悠長に、だれが下回るかを決めていて、直ぐ決めて速く免除してっ!て思いました。

これから始まるのかなと思っていたら、産婦人科医者長がやってきて、「鉗子でやってみよう」と言い、あれれ?切らないのとガッカリ。さんざっぱら、スタイルの良いナース様が腹に乗っかり、より押されると共にいきんで、医者長が引っ張ったら一気に産まれました!!

ただし、ホッとしたのも束の間、肛門近くまで裂けてしまったので、それを縫うのが劇通でした。チクチクチクチクレディースの教官が丁寧に縫っていただけるの実際望ましいのですが、苦痛はひどかったです。麻酔したはずなのに、まだまだ効く前に縫っていたのか、二度と何が何だかわからなかったです。

セルフ目の子の時は超安産だったので、分娩ははたして何があるか思い付かなと実感しました。

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