もう二人目はいらない、そう感じた出産でした

最近二人目のお産を終えたばかりです。二人目の時よりも最初の時はお産瞬間が長く、また産後も大変でした。
最初は腹づもり太陽よりもはじめウィーク遅れてしまい、出店剤のお喋りが出たその真夜中に破水。アッという間にクリニックに向かい入院しましたが子宮口がほとんど開いておらず、そこからが長い長い陣痛に苦しめられました。深夜に入院しましたが、破水あと陣痛はあるものの子宮口は開かず傍らにもなれないランチもろくすっぽ取れない疼痛との格闘が続き、永遠に続いてしまうのではないかとしてしまい全然怖かっただ。
真昼ところ、今まで以上の激痛に襲われナース氏に訴えた職場いまだに掛かると思われていたのかお産室に入っても個々人バタバタしていて、
事前にベビーの胎盤が左手にくっついてしまっているので、お産の際にはプルスが聞こえる器械を使う事を聞いていたのですが、お産卓に上がってからアッという間に産まれたので扱う箇所無くちょっと遅れれば移動の間に生まれて仕舞う職場だったのでギリギリで危なかっただ。
また産後は出血が1リットル側と酷かった結果ご飯も食べれずフラフラな状態が続き耳鳴りも便秘も厳しく、裂けて塗った点が多かった結果治りも遅く二度と二人目は作らないとおもうほどでした。
対して二人目の時は、腹づもり太陽からまた毎日遅れてしまい出店剤によるのですがお産瞬間三瞬間、3700gあったのにも関わらず切開もせず縫わなかったので至極安楽でした。二人目が超絶安産だった結果最初のお産は大変だったなあと遅まきながら思います。

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